福岡の注文住宅メイプルホームのブログです。
こんにちは、営業の Ⅰ です。
先日は、マリナ通り展示場の伸びた 芝 を刈りました。
それはそれは、暑いわ、腰痛いわ、さすがに苦労しました。普段お客様にも「芝生管理は大変ですよ~」と、話しているのですが、手入れされている芝は、まさに緑のじゅうたんのように美しく、観賞用にもされることから人気があるんですね。
マリナ通りモデル(芝刈り後)
今日、芝として利用されるものは、大きく分けて日本芝と、西洋芝に分けられ、そこからさらに夏型芝と冬型芝とに分けられます。
庭園や公園だけでなく各スポーツ施設(野球・サッカー・ゴルフ等)の芝の上に立つと気持ちいいですよね。
芝の手入れされている方々・・・「いつもお疲れ様です、そしてありがとうございます。」![]()
きれいな芝生の上でナイスショット!
私も、もう少し見習って芝の手入れをしていきます。
・・・福岡の注文住宅はメイプルホームへ・・・ 100827 I Ⅰ
2010年8月27日
≪ 『長期優良住宅』へ 「上棟式」 ≫
輸入住宅とは、一般的には海外の設計思想に基づいた住宅で、建築資材の6割以上を輸入して、工法に外国のものを採用し建築する住宅のことを指します。日本での工法は、2×4工法や2×6工法などの面で構造を支える枠組壁工法が最も多く採用されています。
しかし、メイプルホームの輸入住宅とは、たんに輸入部材や工法を使用しているものとは異なり、海外の優れた機能や性能はもとより、デザイン性を重視し、カスタマイズすることにより使用価値を追求した住宅なのです。世界各国の住宅の中でも、移民の国アメリカには、ヨーロッパの建築が古くから伝えられ、その後世界各国からの移民と共にそれぞれの国の建築が伝えられました。その中で、今も尚優れた住宅のみがスタンダードなものとなり未来へと継承されているのです。福岡の注文住宅メイプルホームが提案する輸入住宅とは、「欧米諸国の人々に継承されてきた生活文化の素晴らしさ」と「この国に育まれてきた伝統の匠の技」とが融合した、グローバルスタンダード(世界標準)な住宅なのです。