福岡の注文住宅メイプルホームのブログです。
先日、当社で建築させて頂いたお客様と当社社員でバーベキューを行いました。
開催場所は120坪の広い敷地の中のお庭です。
建築に携わった当社の設計士、現場監督も一緒に建築前や建築中の打ち合わせの思い出など、なつかしい話で夜遅くまで盛り上がりました。![]()
最後は夏らしくみんなで花火です。打ち上げ花火や手持ち花火など、いろいろ種類はありましたが一番人気は昔ながらの線香花火。
暑い日が続き、夏バテ気味の方も多いと思いますがそんな毎日の疲れを癒してる『線香花火』おすすめです。
・・・福岡の注文住宅はメイプルホームへ・・・
100805 pitcher
2010年8月5日
≪ 竹中大工道具館 連日の猛暑との戦い ≫
輸入住宅とは、一般的には海外の設計思想に基づいた住宅で、建築資材の6割以上を輸入して、工法に外国のものを採用し建築する住宅のことを指します。日本での工法は、2×4工法や2×6工法などの面で構造を支える枠組壁工法が最も多く採用されています。
しかし、メイプルホームの輸入住宅とは、たんに輸入部材や工法を使用しているものとは異なり、海外の優れた機能や性能はもとより、デザイン性を重視し、カスタマイズすることにより使用価値を追求した住宅なのです。世界各国の住宅の中でも、移民の国アメリカには、ヨーロッパの建築が古くから伝えられ、その後世界各国からの移民と共にそれぞれの国の建築が伝えられました。その中で、今も尚優れた住宅のみがスタンダードなものとなり未来へと継承されているのです。福岡の注文住宅メイプルホームが提案する輸入住宅とは、「欧米諸国の人々に継承されてきた生活文化の素晴らしさ」と「この国に育まれてきた伝統の匠の技」とが融合した、グローバルスタンダード(世界標準)な住宅なのです。