福岡の注文住宅メイプルホームのご紹介。
| 商 号 | 株式会社メイプルホーム |
|---|---|
| 所在地 | 〒810-0012 福岡市中央区白金1-2-21 福岡渡辺通り第一ビル2F TEL/092-531-6338 FAX/092-531-6339 |
| モデルハウス | |
| 創 立 | 1962年9月 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 脇山 祐治 代表取締役 徳永 孝 |
| 営業内容 | 建築企画・設計・施工 |
| 営業エリア | 九州全域・山口県西部(一部を除く) |
| 取引銀行 | 西日本シティ銀行 福岡銀行 |
| 免 許 |
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福岡市中央区白金2丁目13街区22号で松岡義輝が大都産業有限会社を創業
菅原静香が代表取締役に就任
大都産業有限会社から有限会社大都へ社名変更
資本金200万円から500万円に増資
菅原隆が代表取締役に就任
田中優次が代表取締役に就任
株式会社北洋ホームズより輸入住宅事業を継承(注1)
福岡市中央区白金1-2-21に本社移転
資本金500万円から5000万円に増資
有限会社大都から株式会社メイプルホームへ社名変更
Hitよかトピア通り西住宅展示場にモデルハウス出展
徳永孝が代表取締役に就任
Hit大野城住宅展示場にモデルハウス出展
社団法人日本ツーバイフォー建築協会へ加盟
Hit香椎浜住宅展示場にモデルハウス出展
Hitマリナ通り住宅展示場にモデルハウス出展
脇山祐治が代表取締役に就任(代表2名体制となる)
(注1)株式会社北洋ホームズ 沿革
福岡市南区塩原4-11-23で脇山梅治が株式会社北洋ホームズを設立
輸入住宅事業部を設立
輸入住宅産業協会へ加盟
ジェトロ輸入住宅展示場を開設
有限会社大都へ輸入住宅事業を継承
ジェトロ輸入住宅展示場を終了
輸入住宅とは、一般的には海外の設計思想に基づいた住宅で、建築資材の6割以上を輸入して、工法に外国のものを採用し建築する住宅のことを指します。日本での工法は、2×4工法や2×6工法などの面で構造を支える枠組壁工法が最も多く採用されています。
しかし、メイプルホームの輸入住宅とは、たんに輸入部材や工法を使用しているものとは異なり、海外の優れた機能や性能はもとより、デザイン性を重視し、カスタマイズすることにより使用価値を追求した住宅なのです。世界各国の住宅の中でも、移民の国アメリカには、ヨーロッパの建築が古くから伝えられ、その後世界各国からの移民と共にそれぞれの国の建築が伝えられました。その中で、今も尚優れた住宅のみがスタンダードなものとなり未来へと継承されているのです。福岡の注文住宅メイプルホームが提案する輸入住宅とは、「欧米諸国の人々に継承されてきた生活文化の素晴らしさ」と「この国に育まれてきた伝統の匠の技」とが融合した、グローバルスタンダード(世界標準)な住宅なのです。