メイプルホームとは

福岡の注文住宅メイプルホームの基本理念。

「世界で一番大切な人に」"Create the look you love""The Premium"

家族を愛し、いつくしみ、家と共に家族の歴史を刻んでいく――。
そうした欧米の人々に継承されてきた生活文化のすばらしさを現代日本に受け継ぐ。
木というサスティナブルな素材をもとに、エコを強く意識した環境にやさしい商品開発への弛まぬ努力。この国に育まれた伝統の匠の技により、機能・性能はもとより、デザイン性を重視した建物の「使用価値」の追求。
欧米諸国のように移り住む住宅文化へと移行し始めている日本の住宅環境に対応した「交換価値」や「存在価値」の追求。
メイプルホームの家造りには、そんな想いが込められています。

「世界に通じ、世界に直結した住宅価値の創造」をコアバリューとした家造りのこだわりを、「世界で一番大切な人に」捧げることこそ、私達の使命。

新しいグローバルプレミアム住宅の時代が、いま、ここからはじまります。

メイプルホーム 代表取締役社長 武井 隆裕

福岡の注文住宅メイプルホームの基本理念イメージ 福岡の注文住宅メイプルホームの基本理念イメージ

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輸入住宅とは......

輸入住宅とは、一般的には海外の設計思想に基づいた住宅で、建築資材の6割以上を輸入して、工法に外国のものを採用し建築する住宅のことを指します。日本での工法は、2×4工法や2×6工法などの面で構造を支える枠組壁工法が最も多く採用されています。

しかし、メイプルホームの輸入住宅とは、たんに輸入部材や工法を使用しているものとは異なり、海外の優れた機能や性能はもとより、デザイン性を重視し、カスタマイズすることにより使用価値を追求した住宅なのです。世界各国の住宅の中でも、移民の国アメリカには、ヨーロッパの建築が古くから伝えられ、その後世界各国からの移民と共にそれぞれの国の建築が伝えられました。その中で、今も尚優れた住宅のみがスタンダードなものとなり未来へと継承されているのです。福岡の注文住宅メイプルホームが提案する輸入住宅とは、「欧米諸国の人々に継承されてきた生活文化の素晴らしさ」と「この国に育まれてきた伝統の匠の技」とが融合した、グローバルスタンダード(世界標準)な住宅なのです。