福岡の注文住宅メイプルホームが手掛けた輸入住宅の建築事例集です。

水平ラインを強調させ、優雅なコンサバトリーが一体化したコンテンポラリースタイル。閑静な住宅街に気品が漂います。
足元のストーンが重厚感を演出。庭の花木とよくお似合いです。
ホワイトとブラウンのコントラストの玄関ホール。ニッチも奥様のお気に入りです。
家族みんなでくつろげる広々としたリビング。家具はコーディネーターと選びました。
180°大きな窓で光と風を取り入れるコンサバトリー。四季を感じながらティータイムも毎日のお楽しみ。
サンデッキからやさしい光が入り込むダイニングルーム。食事も一層おいしくなります。
キッチンはシンプルなデザインで上質なアイランドキッチンは、料理中も家族の会話が途絶えません。
家を建てるにあたってモデルハウスをたくさん見ましたが、以前アメリカに住んでいたこともあり、旧マリナ通り展示場(現在は建て替わっています)が気に入ったので、メイプルホームに決めました。一番のお気に入りはやっぱりコンサバトリー!!あこがれのコンサバのある暮らしは毎日楽しくて充実していて、遊びに来た知人にも大好評です。
| 商品名 | スタイル・コンテンポラリー |
|---|---|
| 敷地面積 | 306.89㎡ |
| 延床面積 | 199.92㎡ |
| 建築面積 | 114.01㎡ |
輸入住宅とは、一般的には海外の設計思想に基づいた住宅で、建築資材の6割以上を輸入して、工法に外国のものを採用し建築する住宅のことを指します。日本での工法は、2×4工法や2×6工法などの面で構造を支える枠組壁工法が最も多く採用されています。
しかし、メイプルホームの輸入住宅とは、たんに輸入部材や工法を使用しているものとは異なり、海外の優れた機能や性能はもとより、デザイン性を重視し、カスタマイズすることにより使用価値を追求した住宅なのです。世界各国の住宅の中でも、移民の国アメリカには、ヨーロッパの建築が古くから伝えられ、その後世界各国からの移民と共にそれぞれの国の建築が伝えられました。その中で、今も尚優れた住宅のみがスタンダードなものとなり未来へと継承されているのです。福岡の注文住宅メイプルホームが提案する輸入住宅とは、「欧米諸国の人々に継承されてきた生活文化の素晴らしさ」と「この国に育まれてきた伝統の匠の技」とが融合した、グローバルスタンダード(世界標準)な住宅なのです。