福岡の注文住宅メイプルホームのブログです。
こんにちは、営業の Ⅰ です。当社モデルハウスへ日々ご来場いただいてる皆様、誠にありがとうございます。
今回は、まだ見学されてない方に改めてご紹介いたします。
福岡県に5つありますhit住宅展示場ですが、当社はそのうちの3会場に出展しています。
(詳しくはホームページで)それぞれ異なったデザインの輸入住宅として建てています。
また展示場では、多くのイベントも開催していますので、お子様にも楽しんでいただけます。今月は17日からの3日間、夏祭り開催です。ご家族揃ってのご来場お待ちしております。
・・・福岡の注文住宅はメイプルホームへ・・・
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2010年7月15日
≪ リフォームエコポイント♪ リフォーム ≫
輸入住宅とは、一般的には海外の設計思想に基づいた住宅で、建築資材の6割以上を輸入して、工法に外国のものを採用し建築する住宅のことを指します。日本での工法は、2×4工法や2×6工法などの面で構造を支える枠組壁工法が最も多く採用されています。
しかし、メイプルホームの輸入住宅とは、たんに輸入部材や工法を使用しているものとは異なり、海外の優れた機能や性能はもとより、デザイン性を重視し、カスタマイズすることにより使用価値を追求した住宅なのです。世界各国の住宅の中でも、移民の国アメリカには、ヨーロッパの建築が古くから伝えられ、その後世界各国からの移民と共にそれぞれの国の建築が伝えられました。その中で、今も尚優れた住宅のみがスタンダードなものとなり未来へと継承されているのです。福岡の注文住宅メイプルホームが提案する輸入住宅とは、「欧米諸国の人々に継承されてきた生活文化の素晴らしさ」と「この国に育まれてきた伝統の匠の技」とが融合した、グローバルスタンダード(世界標準)な住宅なのです。